VIETNAM
ARABICA
SPECIAL
COFFEE
『ベトナム アラビカスペシャル』
6月の特別焙煎珈琲です
ベトナム 100g¥1050
※珈琲豆が完売の場合はご容赦ください。
ベトナム生豆
ベトナムは、東南アジアのインドシナ半島東部に位置しています。海外旅行先としても人気の高いベトナムは 2000年以来、ブラジルに次ぐ世界第 2位のコーヒー生産国となっています。ベトナムで生産されているコーヒーの約 95%はロブスタ種で、世界最大のロブスタ種コーヒー生産国として有名ですが、アラビカ種は生産量全体の数 %と少ないながらも生産されています。今回ご紹介するコーヒーはベトナムの中央高原の山岳地帯にある、ラムドン省のダラットで水洗工場を営んでいるチンスイ氏からの自慢のコーヒーです。ダラットは、首都ホーチミンから北東に 300kmほど離れた、標高約 1500mに広がる高原の街です。フランス植民地時代には避暑地として開発されるほど、平均気温が 18°Cで 1年を通じて暖かく穏やかな気候に恵まれており、その涼しい気候と美しい風景から「永遠の春の都市」と称されています。また、花や果実、野菜、茶やコーヒーなどの栽培が盛んで、別名「花の都」とも呼ばれています。チンスイ氏は 1958年ベトナム中部クアンガイで生まれ、若くしてラムドン省に入り、 1993年にコーヒービジネスを始めました。新鮮なコーヒーチェリーを仕入れ、地元の水洗工場に販売していました。チェリーの買付エージェントとして 8年間働いた後、 2001年に水洗工場の建設を開始しました。他社との激しい競争の中で、コーヒービジネスにおける浮き沈みを何度も経験しました。数ある経験を経て、チンスイ氏のコーヒーの品質はラムドンの他の同種のコーヒーと比べて非常に良いと評価されています。
Vietnam Lam Dong Arabica Special
【品名】ベトナム アラビカスペシャル
【生産国】ベトナム社会主義共和国
【生産地域】ラムドンダラット市
【標高】約1500 ~1600m
【収穫時期】 10月~ 2月
【乾燥】天日乾燥
ベトナム生豆
ベトナムは、東南アジアのインドシナ半島東部に位置しています。海外旅行先としても人気の高いベトナムは 2000年以来、ブラジルに次ぐ世界第 2位のコーヒー生産国となっています。ベトナムで生産されているコーヒーの約 95%はロブスタ種で、世界最大のロブスタ種コーヒー生産国として有名ですが、アラビカ種は生産量全体の数 %と少ないながらも生産されています。今回ご紹介するコーヒーはベトナムの中央高原の山岳地帯にある、ラムドン省のダラットで水洗工場を営んでいるチンスイ氏からの自慢のコーヒーです。ダラットは、首都ホーチミンから北東に 300kmほど離れた、標高約 1500mに広がる高原の街です。フランス植民地時代には避暑地として開発されるほど、平均気温が 18°Cで 1年を通じて暖かく穏やかな気候に恵まれており、その涼しい気候と美しい風景から「永遠の春の都市」と称されています。また、花や果実、野菜、茶やコーヒーなどの栽培が盛んで、別名「花の都」とも呼ばれています。チンスイ氏は 1958年ベトナム中部クアンガイで生まれ、若くしてラムドン省に入り、 1993年にコーヒービジネスを始めました。新鮮なコーヒーチェリーを仕入れ、地元の水洗工場に販売していました。チェリーの買付エージェントとして 8年間働いた後、 2001年に水洗工場の建設を開始しました。他社との激しい競争の中で、コーヒービジネスにおける浮き沈みを何度も経験しました。数ある経験を経て、チンスイ氏のコーヒーの品質はラムドンの他の同種のコーヒーと比べて非常に良いと評価されています。
Vietnam Lam Dong Arabica Special
【品名】ベトナム アラビカスペシャル
【生産国】ベトナム社会主義共和国
【生産地域】ラムドンダラット市
【標高】約1500 ~1600m
【収穫時期】 10月~ 2月
【乾燥】天日乾燥
2018年9月ブラジルにコーヒー研修&資格試験
約2週間のブラジル研修に行って来ました、広大なコーヒー農園で収穫の作業やコーヒーの資格試験のための勉強会へ参加し無事に認定賞状をいただいて来ました。その時の写真や動画をみてくださいね。
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ACCESS
アクセス
バスでお越しの方へ
経路 1 ■郡山駅-郡山市役所経由-静団地行き
経路 2 ■郡山駅-麓山経由-大槻方面
※停留所は「大成小学校前」福島銀行大槻支店の前から東に50mでお店です




















